国債でいくらもらえる?3秒で計算
日本国債でいくらになる?
※ 個人向け日本国債 変動10年の利率で試算。税率20.315%(利子所得・源泉徴収)。変動10年は当面の金利で計算(実際は半年ごとに見直し)。
🇯🇵 もう少しくわしく知りたい →日本国債と米国国債の手取り総額を、税金・為替込みでシミュレーション。金利・利回りから受取額を計算。
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【このサイトを作った理由】日本はインフレ時代へ突入
インフレ時代に「守るお金」を考えて作った、無料の国債計算サイトです。運営者の想い・編集方針・情報源をご紹介します。
読む →更新【2026年6,7月の国債まとめ】日経が史上初7万円台に|日銀会合・FRB利上げ観測
6月の日経は半導体ショックで-3,000円急落→V字回復で6/16に史上初7万円台→72,000円台後半まで上昇。その後も乱高下が続き、7/17はAI失速懸念で2,694円安の64,141円(過去5番目の下げ幅)。一連の急落・急騰と、個人向け国債 変動10年(1.80%)の利率・株安に強い「守り資産」としての役割を完全解説。
読む →【2026年7月】国債に関わる重要イベント一覧
7/1日銀短観・7/2米雇用統計・7/28-29 FOMC・7/30-31日銀会合+展望レポート。各イベントが個人向け国債の利率にどう効くかを日付順に解説。
読む →【そもそもの話】変動10年の金利はどう決まる?基準金利×0.66
半年ごとに見直されて金利上昇に追随するしくみ。最低0.05%保証・元本保証をやさしく解説。
読む →【そもそもの話】満期が来た国債、放っておくとどうなる?
元本は自動で口座に戻り手続き不要。でも置きっぱなしは年1万円超の損に。満期後の選択肢を整理。
読む →【そもそもの話】個人向け国債は途中でやめられる?
発行1年後からいつでも中途換金でき、国が額面で買い取るため元本割れしない設計。実額例で解説。
読む →個人向け国債の利率が約2%に上昇!固定5年1.95%【募集7/31まで】
財務省発表の最新利率は固定5年1.95%(税引後約1.55%)・変動10年1.80%・固定3年1.56%と3タイプ揃って上昇。100万円で年いくらか、募集期間(7/6〜31)と買い方まで。
読む →夏のボーナス100万円、国債に入れたら半年後・10年後いくら?
50万・100万・300万円の税引後受取額を概算表で。半年後の初回利子から10年累計まで。
読む →【そもそもの話】円安になると日本国債の利率はどうなる?
1ドル=161円80銭台・39年ぶり円安に迫る今、円安は国債の利率にどう響く?円安→輸入物価↑→日銀利上げ→長期金利↑のドミノを仕組みから解説。変動10年が有利な理由も。
読む →【そもそもの話】NISAで国債は買える?
NISAで個人向け国債は買える?答えは対象外でNO。NISAは株・投信・ETFが対象、国債は課税口座が基本。守り(国債)×増やす(NISA)の使い分けをやさしく解説。
読む →【そもそもの話】円安のとき「米国債」を買うのは損?得?
39年ぶり円安の今、ドル建ての米国債は円換算リターンが膨らむ一方、円高で目減りする為替リスクも。高金利(10年約4.5%)と元本保証の変動10年との役割の違いをやさしく解説。
読む →【そもそもの話】「利率」と「利回り」って何が違う?
国債の「利率(クーポン)」と「利回り」の違い、価格と利回りが逆に動く理由、個人向け国債は利率≒利回りでわかりやすい点をやさしく解説。
読む →【そもそもの話】日本国債は「借金1300兆円」でも大丈夫?
国の借金1300兆円でも日本国債が「すぐ破綻しない」と言われる理由(自国通貨建て・国内保有)と、個人向け国債の元本保証、それでも残る長期リスクをフラットに解説。
読む →【そもそもの話】日銀が利上げすると「持ってる国債」はどうなる?
金利が上がると債券価格は下がる(シーソーの関係)。でも個人向け国債は時価で売買しないので値下がりしない理由を、そもそもからやさしく解説。
読む →【そもそもの話】個人向け国債に手数料はかからない?
購入手数料は0円。あなたが払うお金・払わないお金の全リストをやさしく整理。
読む →【そもそもの話】国債の利子の「20.315%」ってなに?
利子から引かれる20.315%の内訳(所得税+復興税+住民税)と手取りを解説。
読む →【そもそもの話】個人向け国債はどこで買う?銀行と証券会社の違い
どこで買っても中身は同じ。銀行窓口とネット証券の違いと買い方の流れを解説。
読む →NEW【そもそもの話】国債の利子はいつ・どの口座に入る?
利子は年2回・半年ごと、初回は発行から半年後に購入先の口座へ自動入金。100万円・年1.80%で半年約7,172円。確認方法までやさしく。
読む →NEW【そもそもの話】国債を1万円だけ買うと利子はいくら?
変動10年(年1.80%)を1万円で買うと利子は税引後で年約143円。それでも「試しに1本」に価値がある理由を正直に解説。
読む →NEW【そもそもの話】国債の利子は健康保険料・扶養に影響する?
源泉徴収だけで完結(申告不要)させれば、国保・介護保険料や配偶者控除などの扶養判定に原則影響なし。確定申告すると変わる点まで整理。
読む →なぜ「国債を買うなら」マネックス証券がおすすめなのか?
個人向け国債はどこで買っても利率・手数料は同じ。だからこそ証券会社は“総合力”で選ぶのが賢い。NTTドコモグループで米国債・米国株・NISAにも強いマネックス証券を、国債の窓口におすすめする理由を解説。
読む →【日銀会合で決定】国債買い入れの減額措置で利率どうなる?
日銀の利上げ1.0%+減額措置の停止(2027年4月以降)で、個人向け国債 変動10年の利率はどうなる?「上がる方向・ただし急騰は回避」の理由を仕組みからやさしく解説。
読む →【何をした?】moomoo証券に処分勧告 解説
2026/6/5 証券取引等監視委員会がmoomoo証券に処分勧告。NISA対象外78銘柄を「対象」と虚偽説明、60人が影響(再発含む)。NISA販売で初の処分勧告。違反内容・今後の処分・公式謝罪・取引した人がすべきことを解説。
読む →【6/16決定】日銀が利上げ1.0%。国債の利率はどうなる?
【日経・朝日 一斉特報・2026/6/9】日銀が6/16会合で利上げ(0.75%→1.0%・31年ぶり高水準)方針を固める。国債買入れも27年4月以降の減額停止で調整。個人向け国債 変動10年への影響を完全解説。
読む →【完全ガイド】金利 国債 完全ガイド
個人向け日本国債・米国国債・ストリップス債・高金利通貨建て債券の最新金利を完全網羅。過去推移・計算方法・購入方法まで徹底解説。
読む →個人向け国債 変動10年 金利推移(毎月更新)
変動10年の適用利率を毎月更新。2026年8月=1.80%。過去1年で約1.8倍に上昇した推移表と今後の見通し。
読む →日銀が利上げしたら国債・定期預金はどうなる?
政策金利はいつ決まる?なぜ国債・預金金利に連動する?6/16の利上げ決定(0.75%→1.00%)を踏まえ、仕組みと影響をやさしく解説。
読む →【利回り約5%】米国国債 vs S&P500【完全比較】
米国国債30年5.10%とS&P500の長期リターン(過去平均9〜10%)を完全比較。100万円10年/20年シミュレーション・年代別配分付き。
読む →【S&P500研究】50年前に100万円買ってたら、今いくらになってた?
1975→2025の50年で配当再投資込み約150倍・円ベース約8,000万円。為替・暴落履歴・個人向け国債1.80%との比較まで完全試算。
読む →米国国債とストリップス債の違い
米国財務省発行の2大商品の違いを、キャッシュフロー・購入価格・税制・金利リスクから完全比較。投資目的別の使い分けガイド。
読む →国債をETFで買うメリット
個別国債とETFの違い、信託報酬・分配金課税・流動性の比較、日本国債ETF・米国国債ETFの代表銘柄まで完全解説。
読む →国債 vs クラウドファンディング
元本保証の国債(1〜2%)と高利回りクラファン(5〜8%)を完全比較。クラウドバンク・Ownersbook 等の代表サービス紹介。
読む →国債 vs ロボアドバイザー 比較
個別国債とロボアド(WealthNavi・ROBOPRO 等)の違いを、利回り・手数料・分散効果から比較。投資スタイル別の使い分け。
読む →投資初心者向けロードマップ
生活防衛資金 → 個人向け国債 → NISA投信 → 個別株/債券 → 多様化 の5ステップ。商品・証券会社の選び方まで完全ガイド。
読む →国債 vs 三井物産系デジタル証券 ALTERNA
元本保証の国債と、不動産・インフラに投資できる新しい資産クラス ALTERNA を完全比較。利回り・税制・流動性の違いを解説。
読む →iDeCo vs 個人向け国債
老後資金作りはどっち?iDeCoの3段階節税メリット・個人向け国債の元本保証を完全比較。年収別の節税シミュレーション付き。
読む →個人向け国債 vs 定期預金 どっちがお得?
国債(変動10年1.80%)と銀行の定期預金を金利・元本保証・流動性で完全比較。100万円を10年預けたらどっちが増える?計算例つき。
読む →【条件は?】東京スター銀行 普通預金1% 解説
2026年7月から東京スター銀行が普通預金金利を1%に引き上げ。適用条件・引き上げスケジュール・個人向け国債1.80%との利息比較を完全解説。
読む →🏦 掲載債券の取扱証券会社
| 債券タイプ | 主要取扱証券会社 |
|---|---|
| 個人向け日本国債 | SBI証券・楽天証券・SMBC日興・大和 ほか |
| ストリップス債(米国割引債) | マネックス証券・SBI証券・GMOクリック証券 ほか |
| 米国国債(利付債) | SBI証券・楽天証券・マネックス証券・三菱UFJモルガン ほか |
| 高金利通貨建て債券 | SMBC日興・大和・野村・三菱UFJモルガン ほか |
※ 取扱状況は変動します。最新情報は各証券会社の公式サイトでご確認ください。
🛠 計算ツール一覧
各商品の特性に合わせた専用計算機。すべて為替・税金込みの手取りベースで計算します。
シミュレーター
変動10年・固定5年・固定3年。中途換金(直前2回分の利子相当額を差し引いた手取り)の場合も計算。
シミュレーター
半年ごとのクーポン(利子所得20.315%源泉)と償還差益(譲渡所得20.315%)を分離計算。USD建てYTMと円ベース実効年利を両方表示。
シミュレーター
米国ゼロクーポン債。割引価格・残存期間から、円ベース実効年利と税引後手取りを為替シナリオ別に。
シミュレーター
ブラジルレアル/トルコリラ/メキシコペソ/南アランド/豪ドル/NZドル の6通貨。為替シナリオ ±30%まで自動表示。
📈 今日の市場レート
読み込み中…
本当の手取り利回りを、
為替・税金込みで計算する。
個人向け日本国債/米国国債/ストリップス債/高金利通貨建て債券に対応。 「いくら投資したら、満期にいくら受け取れるか」を、税引後の円ベースで正確にシミュレーション。
💡 なぜ「手取り利回り」が重要なのか
表面利率は実際の手取りと違う
債券の表面利率(クーポン)と、投資家が実際に手にする金額は、税金・為替・経過利子の影響で大きく乖離します。
外貨債券は為替が運命を決める
米国国債4.5%と聞いても、円高方向に振れれば手取りはマイナスになる可能性も。為替前提を考慮した実効年利が必須。
税制の違いで手取りが変わる
クーポンは利子所得20.315%源泉、償還差益は譲渡所得20.315%。商品ごとに税の発生タイミングが違うので、本来の利回りが見えにくい。
国債計算.com(国債計算ドットコム)は、各債券の計算ツールを提供、購入前に「本当の手取り」を可視化することを目的としています。